CARDRIVEGOGO活動概要

2012年7月 母親が還暦を迎えたこともあり、後ろに両親を乗せられる4ドアセダンを購入。当初はV36スカイラインの予定だったが、株価低迷で全く元気がないマツダが気になって仕方なくなり、近所の関東マツダへ・・・試乗車をすぐに用意してくれ、モデル末期ということで大幅値下げも頂き100点満点の買い物。今までに味わったことがない乗り味!!これは完全にユニュウシャを超えている!!マツダの素晴らしさを伝えなければ!!と思い立ち「マツダ・アテンザ」という身も蓋もないタイトルのブログを開始。

新型モデルのデザインが公開され話題を呼んでいたこともあり、ブログの読者がすぐに増えてびっくり。完全に自分の実力と勘違いして、マツダへの迷惑も考えずに言いたい放題の投稿を連日続ける。あまりに過激だったこともあり、他ブランドオーナーから次々と殴り込みコメントを頂戴し、「ブログをやめろ!!」と脅迫を受けたことは数えしれず。最初はあれ?俺なんか間違ってんのかな?なんて疑心暗鬼にもなってましたけど、毎回色々と調べてクルマに乗って実践したことを書いていたので、それなりに自信があったんですよ。

最初は暴力的なコメントを見るのが怖くてたまらなかったですけども、意を決して・・・反論コメントを打ち返すようになり、さらに読者が増える。サーバーがパンクすることもしばしばだったので、複数のブログサービスから書くスタイルをとっています。

主な主張は以下のものです。

1、マツダ、ホンダ、日産、三菱などの日本メーカーの技術が世界の自動車産業の正体だ!!

2、ドイツ車は疑惑にまみれている。欧州の会社は信用できない。

3、日本のカーメディアに評論能力はほとんど期待できない。

4、日本車を批判する欧州車ユーザーは、90%以上の確率で日本メーカー設計車に乗っている。

5、男だったらDセグ以上に乗れ!!

6、800万円以下のドイツ車にはなんの価値もない。

7、BMW乗ってるやつは大抵はそのクルマの良さが的確に説明できない。

8、日本車は批判するけど、BMWが批判されるのは許せない・・・という精神構造はおかしい

9、ヤフコメを見れば日本のオッサンのほとんどは何も考えていないことがわかる。

10、結局のところマツダ、ホンダ、ポルシェ以外はクルマではない・・・。